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旅券(パスポート)関係手続について

2014年12月15日
在青島日本国総領事館


新規(切替)発給

必要書類

(1) 一般旅券発給申請書(10年用または5年用)---1通

(当館窓口に備え付けてあります。ご参考【一般旅券発給申請書記載例(PDF)】)

(2) 現在お持ちの有効な旅券(パスポート)

(3) 戸籍謄(抄)本---1通(6か月以内のもの)

(注)切替発給では、戸籍謄(抄)本は省略することができます。ただし、未成年者の 申請で、親権者の確認が必要な場合など、提出が必要となることがあります。

(4) 写真---1葉(6か月以内に撮影したもの)

(注)縦45mm×横35mmで、うち顔(頭頂部(髪を含む)から顎まで)の長さが34mm±2mm。無背景で、色は白または薄い水色。サングラス、帽子等の着用は原則認められません。(詳細はこちら。)

※未成年の子ども(20歳未満)のパスポート発給申請についてはこちらもご覧ください。

申請例

◎新規発給

(1)新生児等これまで旅券を作ったことがない方

(2)お持ちの旅券の有効期限が切れている方

(3)旅券を紛失・盗難・焼失した方(紛失届の提出が必要となります。)

(4)氏名や本籍等、旅券の記載事項に変更が生じた方 (記載事項変更旅券の申請も可能です。)

◎切替発給

現在お持ちの有効な旅券を返納して、新たに旅券の発給を希望する方で、次にいずれかに該当する場合

(1)旅券の残存有効期間が1年未満になったとき (新旅券の有効期間は、新旅券の発行日から10年又は5年になります。)

(2)査証(ビザ)欄の余白がなくなったとき(一度だけ増補を受けることもできます。)

(3)旅券を著しく損傷したとき

(4)非IC旅券をIC旅券に変更したいとき

手数料 10年旅券 1,000元(20歳以上の方のみ申請可能)
5年旅券 690元(12歳未満の場合380元)
交付日数

3業務日

(例:月曜日に申請した場合は木曜日、木曜日に申請した場合は翌週の火曜日に交付)
代理申請 (1)申請時:原則不可(個別のケースについてはお問い合わせ下さい。)
(2)交付時:不可(必ずご本人(旅券名義人)にお越しいただく必要があります。)
参考

・旅券の切替(新規)発給を行った場合は、以下の手続が必要となります。

(1)外国人居留許可の変更:10日以内に居住地の公安局外国人出入境管理処で、手続を行ってください。新・旧旅券と当館発行の領収書等が必要です。(その他の必要書類については、出入境管理処に直接ご確認いただけますようお願い申し上げます。)

(2)旅券番号が変わりますので、旧旅券番号が登録されているものは、変更手続が必要です。
(外国人就業証・専門家証、臨時宿泊登記、銀行・不動産関係等)

 


紛失一般旅券等届出書

必要書類 (1)紛失一般旅券等届出書---1通(当館窓口に備え付けてあります。)
(2)写真---1葉(6か月以内に撮影したもの)
 (注)縦45mm×横35mmで、うち顔(頭頂部(髪を含む)から顎まで)の長さが34mm±2mm。無背景で、色は白または薄い水色。サングラス、帽子等の着用は原則認められません。(詳細はこちら。)
(3)旅券の紛(焼)失証明書(公安局発行)
 →「旅券紛失・盗難時の手続きについて」をご確認ください。
(4)身元確認書類(身分を証明できるもの)
申請例

(1)旅券を紛(焼)失したとき

(2)旅券の盗難にあったとき

手数料 なし
代理申請 不可(必ずご本人(旅券名義人)にお越しいただく必要があります。)
参考

本届出書の提出により、当該旅券は失効しますので、後日見つかった場合でも使用することはできませんので、ご注意ください。

 また、中国に滞在する外国人は、旅券の携帯が義務付けられておりますので、速やかに旅券または「帰国のための渡航書」の申請を行ってください(同時申請することも可能です)。


帰国のための渡航書

必要書類 (1)渡航書発給申請書---1通(当館窓口に備え付けてあります。)
(2)写真---1葉(6か月以内に撮影したもの)
 (注)縦45mm×横35mmで、うち顔(頭頂部(髪を含む)から顎まで)の長さが34mm±2mm。無背景で、色は白または薄い水色。サングラス、帽子等の着用は原則認められません。(詳細はこちら。)
(3)戸籍謄(抄)本または日本国籍を有することを証明する資料---1通
 (注)やむを得ない場合はコピーでも可。
申請例 ・旅券を所持していない方が、緊急に帰国する必要があるとき
・旅券の発給を受けることができないとき
※本邦へ直接帰国するために発給するものであり、中国国内の周遊、第三国への立寄り等は認められません。
手数料 160元
交付日数 当日
代理申請 申請時及び交付時:不可(必ずご本人(旅券名義人)にお越しいただく必要があります。)
参考: ・中国出国に際しては、渡航書の発給を受けた後、公安局出入境管理処にて中国査証(ビザ)を取得する必要があります。
・渡航書は、帰国後に旅券申請手続を行う際、旅券事務所へ返納する必要があります。


査証(ビザ)欄の増補

必要書類 (1)【一般旅券査証(ビザ)欄増補申請書(PDF)】---1通
   【一般旅券査証(ビザ)欄増補申請書記載例(PDF)
(2)現在有効な旅券
申請例 査証(ビザ)欄のページを増やしたいとき
手数料: 160元
交付日数 当日
代理申請 ・可能(配偶者、親族、申請者の指定する日本人)
※査証(ビザ)欄増補申請書及び受領証を事前に入手し、申請人本人が申請書の申請書類等提出委任申出書及び受領証の旅券名義人署名欄にご記入いただく必要があります。
参考: ・査証(ビザ)欄の増補は、一冊の旅券に対して、1回のみ可能です。
・増補はパスポートの更新時に同時に申請することもできます。


記載事項変更旅券の申請

必要書類

(1)一般旅券記載事項変更用申請書---1通(当館窓口に備え付けてあります。)
(2)現在お持ちの有効な旅券
(3)戸籍謄(抄)本---1通(6か月以内のもので、旅券記載事項の変更を確認できるもの)
(4)写真---1枚(6か月以内に撮影したもの)
(注)縦45mm×横35mmで、うち顔(頭頂部(髪を含む)から顎まで)の長さが34mm±2mm。無背景で、色は白または薄い水色。サングラス、帽子等の着用は原則認められません。(詳細はこちら。)

※未成年の子ども(20歳未満)のパスポート発給申請についてはこちらもご覧ください。

申請例 ・氏名を変更したとき
・本籍を変更したとき

※記載事項変更旅券では、現在お持ちの旅券と同一の有効期間となります。有効期間が10年又は5年の新規発給申請も可能です。
交付日数

3業務日

(例:月曜日に申請した場合は木曜日、木曜日に申請した場合は翌週の火曜日に交付)

手数料 380元
代理申請 (1)申請時:原則不可(個別のケースについてはお問い合わせください。)
(2)交付時:不可(必ずご本人(旅券名義人)にお越しいただく必要があります。)

参考

・記載事項変更旅券の発給を行った場合は、以下の手続が必要となります。

(1) 外国人居留許可の変更:10日以内に居住地の公安局外国人出入境管理処で、手続を行ってください。新・旧旅券と当館発行の領収書等が必要です。(その他の必要書類については、出入境管理処に直接ご確認いただけますようお願い申し上げます。)

(2) 旅券番号が変わりますので、旧旅券番号が登録されているものは、変更手続が必要です。
(外国人就業証・専門家証、臨時宿泊登記、銀行・不動産関係等)


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