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親族訪問・知人訪問

2015年4月8日改訂
在青島日本国総領事館


 

 

親族・知人訪問査証(ビザ)申請時の提出書類は以下のとおりとなります。各提出書類は、発行後3か月以内のもの(有効期間の記載のある書類は有効期間内のもの)を提出して下さい。

また、日本に長期間在留する外国人を訪問する配偶者又は子供に係る数次査証申請はこちらをご覧ください。

 

 

【提出書類】

                       【申請人が中国側で用意する書類】

 

査証申請書(写真貼付)(PDF)
 ②旅券(パスポート)
 ③戸口簿写し(派出所印のあるページ及び申請人のページ)
 ④居住証もしくは暫住証(当館管轄区域外(山東省以外)に本籍を有する方のみ提出してください。)
 ⑤在日親族又は知人との関係を証する書類(親族訪問の場合:親族関係公証書  知人訪問の場合:写真、手紙等)

   【身元保証人が日本側で用意する書類】

      【招へい人が日本側で用意する書類】

身元保証書(PDF)
 ②住民票(世帯全員及び続柄の記載のあるもの ※外国人の方は記載事項に省略がないもの)
 ③在職証明書(・会社経営の場合は、法人登記簿謄本
・個人事業主の場合は営業許可証又は確定申告書(控)の写し・年金生活等で無職の場合は、在職証明書が提出できない旨の理由書(様式任意)
 ④総所得が記載された課税証明書(市区町村長発行)、納税証明書(税務署発行)の原本確定申告書(控)の写し、いずれか1点
 ⑤有効な在留カードの表裏写し※外国人の方のみ

招へい理由書(PDF)
 滞在予定表(PDF)
 ③住民票
 ④在職証明書又は在学証明書
 ⑤有効な在留カードの表裏の写し※外国人の方のみ
 ⑥渡航を裏付ける資料(診断書、結婚式の予約票、受験票の写し等)

(注1)複数の申請人が同時に申請する場合は、身元保証書に代表者の身分事項を記載し、申請人全員の名簿を添付してください。


(注2)外国籍の方が身元保証人である場合には、原則として次のいずれかの在留資格を有し、現在日本に在留中の方とします。
1「外交」、「公用」、「永住者」(被扶養者を除く)
2「教授」、「芸術」、「宗教」、「報道」、「高度専門職」、「経営・管理」、「投資・経営」、「法律・会計業務」、「医療」、 「技能」、「研究」、「教育」、「技術」、「技術・人文知識・国際業務」、「人文知識・国際業務」、「企業内転勤」、「日本人の配偶者等」、「永住者の配偶者等」、「定住者」、「特定活動(イ・ロ)」又は「特定活動(高度学術研究活動、高度専門・技術活動又は高度経営・管理活動)」
(1)在留期間「3年」以上により在留中の方とします。
(2)「日本人の配偶者等」、「永住者の配偶者等」、「定住者」の場合には、被扶養者は除きます。


(注3)招へい人が在留資格「留学」により現に本邦に在留中の方で、親族を招へいするにあたって当該留学先における常勤の教授又は准教授が身元を保証する場合には、身元保証書と当該教授又は准教授の在職証明書のみの提出で差し支えありません。
(注4)招へい人が日本国の国費留学生の方で親族を招へいする場合には、下記(3)の「住民票」に加え、国費外国人留学生証明書、奨学金受給証明書又は入学許可証(国費留学生としての身分、奨学金支給期間、奨学金金額、大学における所属先、在留資格が記載されているもの)のうちいずれかの書類を提出してください。身元保証書の提出は必要ありません。

(注1)複数の申請人が同時に申請する場合は、招へい理由書に代表者の身分事項を記載し、申請人全員の名簿を添付してください。
(注2)親族訪問で、身元保証人、招へい人ともに在日親族以外の場合は、在日親族の住民票を提出してください。
(注3)身元保証人と招へい人が同一である場合は、③④の提出は不要です
※なお、審査の必要上、追加で上記以外の資料の提出を求める場合があります。

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